『ファイナルファンタジーXVI』の最新PVが公開されました。
ちなみにAMBITIONとは野心という意味らしいです。(簡単に調べた結果)



1500年前に神に喧嘩を売って、死を迎えつつある世界・・・ヴァリスゼア
神の怒りを買って、良く1500年も耐えてるなあ・・・



人が生き続けるためにはマザークリスタルの加護が必要のようです。
万能エネルギーみたいなものなのかな?



ジョシュア君、可愛い!

当然、国家間でマザークリスタルの奪い合いが発生します。
マザークリスタルはどれくらいの量があるんでしょうか?


一番まともな国に見えるロザリア。
そして、作中で一番不幸に見舞われそう・・・
ロザリアではフェニックスのドミナント(召喚獣を宿す人間)が国を統治するみたいですね。



宗教国家っぽいザンブレク。
風の大陸とは・・・?



砂漠の国、ダルメキア。
滅茶苦茶威厳のある人が、戦争を始めたお偉いさんたちに皮肉を言っているところでしょうか?
「土の召喚獣”タイタン”のドミナントは、評議会への提言を行うという、独自の役割を持つ。(公式HPより)」とのことなのでタイタンのドミナントが評議会に文句を言いに来てるシーンなのかもしれないですね。


明らかにやばそうな国家、鉄王国
「エーテルに毒された・・・」と言ってますけども、クリスタルから出るエーテルによってこの世界の人々は生きていけるのでは?
ほとんど鎖国している国のようなので、独自の解釈があるのかもしれないですね。
ちなみに国内で生まれたドミナントは即処刑されるとのこと。
・・・怖っ・・・



国が闇に侵食されているウォールード。
国王自身がドミナントみたいですね。
ずっと荒れていた土地を、現国王が平定したようです。

一応は仮初の平和が保たれていたようですが・・・



宗教国家のザンブレクが一番まともそうだった国、ロザリア公国へと侵攻!
やっぱり不幸になってる・・・


存在しないはずの召喚獣・・・
つまり、この世界では存在する召喚獣は全て把握している(つもり)ということですかね?



うわあ・・・
ドミナントには過酷な運命が・・・
石化は召喚獣の力を使えば使うほど、進行するんでしょうか?


怖い!怖い!





伝記ものの壮大な映画のPVを見ているようだ・・・
世界観のスケールがでかすぎて、圧倒されますね!
もちろん面白そうだとは思うのですが、それ以上に「凄いなあ・・・」という感想が先に出てきます。
自分よりも何倍も大きな芸術作品を見ている気分になると言いますか・・・
あと、映像が本当にきれい!
個人的には国によってドミナントの扱いが全然違うところが面白いなあと思いました。
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