黎の軌跡Ⅱ 感想13回目!

メルヒェンガルテンの1層目を進んでいきます。
黎Ⅰの時と比べて雑魚戦はフィールドバトルの比重を大きくしながら(最終的にはコマンドバトルに移行しますが)戦っていますが、結構油断ならないですね。すぐに赤く点滅しちゃう!
あとはスウィンのフィールドバトルの戦闘が気持ち良すぎます(笑)

なーちゃんがいつものだらけ癖を発動!


そして、いつものすーなーやり取り。
・・・和む・・・

あーちゃん?
ああ、アニエスのことか。


そうかあ、アーちゃんだと別の子になっちゃうもんね・・・
・・・誰だっけ?
アリサ?

いや違うな・・・
アルティナか?



それはともかく、あーちゃんはすーなーの戦い方に感心します。

まるで、最短で止めを刺すような戦い方だと。
・・・アニエスは何気に物事の核心を突きますね・・・

するとナーちゃんの目つきが・・・
相変わらず、怖ええ・・・

保護者が間に入ってなだめました(笑)
まあ、すーなーも特に本気で威嚇するつもりは無かったようですが。


自分たちの戦闘は相手を殺すための技術と認めるすーちゃん。

そして、自分達が庭園出身の殺し屋であることも告白します。
・・・えらくあっさりバラしたな!

そう・・・彼らこそがジンさんが言ってた庭園の脱走者・・・
・・・
ジンさん、そんなこと言ってたっけ?(記憶力皆無)

言ってたね・・・

4人の管理者がいた庭園。

そのうちの一人、エンペラーはすーなーが倒し・・・

残りの3人は裏解決屋が倒しました。
・・・
あれ、もしかして裏解決屋が庭園を崩壊させた?(今更)

庭園をつぶしてくれた裏解決屋に感謝を伝えるすーなー。
基本疑り深い二人が(スーちゃんはちょっと甘いけど)、裏解決屋に対しては割と気を許してるのは庭園の管理者を倒してくれたからかもしれないですね。


そうですね。
庭園は実質崩壊ですよね。
だから、黎の軌跡Ⅱでは関わってこないですよね!(フラグ)
と、そこに

何やら意地悪な声が・・・


ルネ登場!
今気づきましたが、名前の表示は「キンケイド」なんですね。「ルネ」ではなく。
開発スタッフがルネに気を遣ったのか・・・

一応、すーなーに軍の駐屯地で助けてくれたお礼を言いたいそうですが、

CIDの人間を全く信用する気が無い二人。
そりゃそうか。

白面・ヨアヒム・トマス教官「失礼な!!!」
軌跡シリーズの眼鏡は・・・

そんな、おふざけを交えつつも真面目に探り合う両雄。

元仮面・・・いったいどこのあにう(ry
まあ、あの人が簡単に尻尾を出すような真似はしませんよね~

とりあえず、メルヒェンガルテンの探索に力を貸すというキンケイド・・・あ、間違えた
ルネ(確信犯)


アニエスはルネが同行することをすーなーが嫌がるんじゃないかと気にしますが・・・
まったく気にせずに切り替えている、すーなー。

メンタルは猟兵に近いんでしょうね、この二人。
ルネを引き連れてメルヒェンガルテンの奥まで進んでいくと・・・

明らかにファンタジーRPGっぽいボスが!
・・・軌跡シリーズもファンタジーRPGか、そういえば。
まあ、サクッと倒しますか!


楽勝だったぜ!(危なかったー!!!!)
いや、耐久力凄くない!?
ボス戦はそれなりに作戦を立てないと厳しいですね・・・
まあ、とりあえずフロアボスを撃破!

流石だな・・・新生帝国ピクニック隊・・・
・・・その名称、そんな有名なの?
庭園の名前と並べて使ってるけど。
ということで、今回はここまで!
すーなーが出てくることで庭園の話も深堀されそうですね。
庭園は創の軌跡だと、あんまり言及しなかったような気もするので、二人の口から話す庭園も興味深いです。
あと、興味深いといえば今回の眼鏡は裏切り枠なのかどうかが楽しみですね!(オイ)
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